出会い系メッセージ二通目からの会話が続かない!時の話題の鉄板ネタとコツ・頻度など解説!

出会い系メッセージで、1通目の返事が来たけど
二通目からの会話が続かない!
これから何を話題にしていったらいいのかわからない...
そんな時の鉄板ネタとコツ、女性に好まれるメッセージ頻度なども合わせて解説します。
出会い系メッセージ二通目からの目的を確認せよ
サイト内でのやりとり(主に直アドレスを聞くまで)の注意点です。
ここでの目標はずばり、
LINEやカカオ(直アド)を聞くこと
です。
とりあえずLINEやカカオさえ聞き出してしまえば、いつでもこちらから女性とコンタクトが取れるし、お金もかからない。
仲を深めていく事もできるというわけですね。
がんばっていきましょう。
警戒を解く
出会い系サイト内でのメールのやりとり。まずは、
警戒を解く
これが第一です。LINEやカカオを聞くことはあくまで目標です。でも本当に大事なのは警戒を解くことなんです。
ここをクリアすれば、女性の方から直接メールしたいなんてことも十分あります。
出会い系サイトの男性は、ポイントが減っていくので、「こいつはサクラじゃないかな?」とか疑ったり、「LINE!カカオ!メアド!」となってしまいがちです。
でも、LINEやカカオを聞くことばかりが見え見えでは女性は萎えます。
仲良くなれない人とアドレスの交換をしてもどっちみち続かないので、ここは逆に、ある程度の余裕ある感じがウケがいいのです。
安心感を与えて信頼度を上げる
サイト経由でメールしている間は、とにかく自分がまともな人間であること、安心できる男性であることをアピールすることを心がけましょう。
文章の感じとしては、優しく紳士的に、器を大きく、焦らずにです。 いっぱい優しく、いっぱい許してあげましょう。
エッチな文章はダメです。
急がば回れです。エッチなメールをしたいならLINEやカカオを聞いた後、ひかれなくなるぐらい仲良くなってからやりましょう。
メッセージ2通目からの会話が続かない時の話題の鉄板ネタとコツ
はじめて出会って相手のことを何も知らない状況で、メールで何を話せばいいのか?ですが、
- 仕事の話
- 恋愛話
- 好きなものの話
- (悩みを聞く)
基本的には上の三つで十分です。悩みを聞くはラインに移行してからでも十分です。
特に、恋愛話は深い話になりやすいので親密度が上がります。メインは恋愛話でいくと良いです。
出会い系サイトで会話が続かなくなってしまったら、これらのネタを話しているか確認してみましょう。
仕事の話
仕事の話では、
「どんなお仕事をされてるんですか?」
「お休みは何曜日?」
「お休みは選べるの?」
こんなネタがあります。
恋愛話
「職場で出会いはある?」
「どんなタイプの男性が好き?」
「過去に付き合った人はどんな人?」
「デートはどんなとこ行ってた?」
「浮気したことある?」
女性の恋愛観や、セックス観、といった女性のタイプを確認できます。
好きなものの話
好きなものの話では、共通点を探すのは良い方法です。
共通点があると、二人の距離はグッと縮まります。
出身地、音楽、映画、スポーツ、趣味、出会う目的
などの共通点は、会話が盛り上がりますし、後々のアドレス交換、デートのお誘いにもつなげやすいので、探していきましょう。
質問をするときのコツ
質問をうまく使うと話を広げる事ができます。また、相手が返事を返す理由にもなります。相手のこともわかるので、攻め方もわかります。
質問はYes/Noで答えられるものではなく、言葉で答えるものにして、会話を広げましょう。
質問は多くても2個までにしましょう。出会い系サイトでは引用返信ができないので、それ以上の質問はメールも長くなり、相手の負担になります。
経験上、1個のメール内で、二つの違う話題を同時進行していると、本当に話が長く続きます。
出会い系のメッセージ頻度はどうしたらいい?
出会い系でのメッセージ頻度はどうしたらいいのか?
これは明確な答えがあります。
それは、
女性に合わせる
これが正解です。
返信ペースにはそれぞれ好みがあります。このペースが合わな=相性が合わない人という判断をくだされます。
特に返信が嬉しいからと言ってソッコーで返信してしまうと、
「ヒマなのかしら?」
「なんだかガツガツしてて怖い」
と引かれてしまいます。
まとめ
- 出会い系メッセージ二通目からの目的はライン交換
- 警戒を解いて信頼度を上げること
- 会話が続かない時の話題の鉄板ネタは仕事、恋愛、好きなもの
- 出会い系のメッセージ頻度は女性に合わせる
出会い系サイトの序盤、二通目からのサイト内のメールでは、女性の信頼度を上げていくことが最も大事です。
信頼度を上がりさえすれば、その後は何をするにもイージーモードになります。
出会い系歴15年で初執筆note!
出会い系のメール術について、このページより約5倍濃く、
詳しく書いたnoteを執筆しました。興味があればご覧ください。


>ハピメでお得<















